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いざという時に心強く
木の家の造り手として、住まい手や町を地震災害などから守る、心強い木の家づくりを目指します。耐震性の高い「セルフレーム構造」とそれを実現するための構造計算を中心にご紹介いたします。
長持ちの工夫
国産材を活かし耐久性の高い3世代に渡って住み継がれるような長持ちする木の家を造ることが、森林の育成と維持管理につながり、環境と共生した林業の里山づくりにつながります。
無垢の木の適材適所
無垢の木の材質(樹種)の違いを理解し、無駄なく利用します。内装や外装また家具など適材適所に無垢の木を使いこなします。
住む人を優しく包む
木の家づくりネットワークがご提案する木の家は、構造材はもちろん、内装材など建築材に自然素材を使用します。自然素材に囲まれた、優しく健やかな住み心地を実現します。
自然と共に住む
建物の断熱性や気密性を高め、太陽や風などのソフトな自然エネルギー、冷暖房機や太陽光などハードな自然エネルギーを利用し、木の家と自然が共生できる住まい造りをご提案します。
本物の木の家の考え方を基本として、
床、壁、屋根を厚板で包み込んだ木のパオの家をお考えの方はこちらへ
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