


『ファミリーコンサートができる小さな音楽堂のような木の家』
『今まで集めた骨董を活かした本物の木の家』
『どこからも庭の木々が見える、鳥の集まる木の家』
『光と風がゆきわたり、自然に人の集まる木の家』
など、様々なイメージがテーマになりました。
言葉や写真、記憶の断片から木の家を彩るキーワード、イメージを紡ぎ出し、住まい手と一緒になってそれらの想いを丁寧に木の家に組み込んでいきます。
住まい手の最初の一念発起からのほんの小さな一言が、たくさんの想いをまとって流れるような物語に成長し、木の家の完成と暮らしの始まりと共に新たな物語を語り始めます。

家づくり雑記帳やスクラップ資料

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