世界に一つだけの木の家
木の家に住みたい そんな住まい手の思いが“ギュッ”とつまった世界に一つだけのステキな家づくりをご提案します。

自分らしい木の家づくり
日本の歴史の中の住まい手達は、地域コミュニティの助けを受け、職人達と共に先頭に立って家づくりを行ってきました。
家づくりが多様化し、住まい手からそうした木の家を造る知恵が失われたかに見えましたが、インターネットなどによる情報のネットワークにより、新たな木の家づくりの可能性が芽生えつつあります。
それは、住まい手が木の家づくり物語の主人公であり、作家、演出家、そして観客でもある、そんな自分らしい木の家づくりの方法です。
自分なりの木の家を造りたい、木の家で暮らしたいという住まい手の想いを実現するために、木の家の設計からアフターメンテナンスまでトータルにコーディネートする建築家、設計事務所が住まい手のパートナーとして設計監理を行います。
住まい手が中心の木の家づくり
木の家を得意とする建築家が住まい手と一体となって、住まい手が主人公になる木の家づくり=世界に一つだけの木の家を提案します。
住まい手自身が自分が中心となって建てたと思える木の家、そして自分の想っていた木の家の暮らしに満足できる、それが木の家づくりネットワークの願いです。
小さなこだわり、想いから
木の家づくりの第一歩は設計です。
ほんの一言や小さなイメージから木の家の物語が始まります。
間取りではなく空間に暮らす
どのような木の家をつくるか考えるときのもっとも重要な道具の一つに平面図=間取りがあります。
間取りから三次元の空間をイメージしながら木の家の暮らしを考えます。
将来に備えた工夫
木の家は完成した時が新たな始まりでもあります。
住まい手家族も成長と共に暮らし方が変わっていき、家族構成の変化や加齢による
ニーズの変化も生じてくるでしょう。

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